酒場 宮古のごっつお 

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zoom RSS 鱈腹の鱈。で、昆布〆。

<<   作成日時 : 2010/02/08 23:51   >>

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宮古の真冬、鱈はリーズナブルで超うまい魚。
鍋で、フライで、刺身で、煮つけで、焼いて、どうやってもうまい。
だけど、高級感がある食べ方の最右翼は、こぶ〆でしょう。
これがうまいんだあ。
刺身用に4枚におろした身に軽く塩をして
宮古で取れた昆布(宮古ものがいい)に包んで
一晩おくだけなのだ。
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一晩置くと身はきゅんとしまり少し黄金色につやつやしています。
味はうまみがぎゅっとつまった上品な白身魚。
飲食店を営む高校の友人I君が、
うまいなあ、うまいなあと食べていきました。
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新鮮なたらは奥が深いなあ・・・・次回はじゃっぱ汁で、続く・・・。

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コメント(2件)

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たらの子のしょうゆ漬けに続いて、OCCOちゃん、これですか!!おいしそう!!食べたくなっちゃいました。昆布〆の鱈は、わたしの大好物。幼い頃から人一倍くいいづのはっていたわたしは、何度もリクエストして、母に作ってもらっていました。冬の寒い時期の、我が家のお刺身といえば、昆布〆鱈でしたね。これはホントにおいしいですョ〜〜!!
うらら
2010/02/09 02:02
うららさん
昆布〆鱈ってつくって二日目ぐらいがおいしいですね。少しべっこう色になって身がしまって。
あっさりした鱈が旨みのあるたらになるというか、、、。
ぼくも人一倍くいいづのはっていますよ
OCCO
2010/02/10 23:27

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